保険はカスタマイズできる!?四角の保険と三角の保険って何?

 

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保険屋さんの自分の保険は
スゴイはず!?

 

保険屋さんが入っている保険はスゴイはずです!?

 

日本人世帯の生命保険加入率は、90%以上。
さらに生命保険だけで、年間払込保険料は、平均42万円。
月で3万5000円ほど。

 

生命保険の世帯加入率 90.5%
世帯年間払込保険料 平均値 約42万円 ※生命保険商品に加入している世帯

 

一般家庭がよく入っている保険
生命保険 医療保険
個人年金 学資保険

 

※(公財)生命保険文化センター調べ

 

 

そんな中、保険のプロはどんな保険に入っているのか?

 

大手保険会社に務めた後、現在はファイナンシャルプランナーとして活躍。
元保険屋さんの横川由理さん。

 

入っている保険は、

 

死亡保険
医療保険
死亡保障・医療保障セットの共済
火災保険

 

の4つ。

 

スタッフ
「4つの保険に入られていますけど、1年でどれくらいお支払いになっているんですか?」

 

元保険会社勤務
横川由理さん
「1年間で、全体で13万円です」

 

これだけでもかなりお安いですが、火災保険を抜いた生命保険の合計は、9万1500円。
1世帯辺りの生命保険年間払込保険料、平均値約42万円に比べると、横川さんはおよそ9万円とかなり安い。

 

それに大きく影響しているのが、横川さんが選んだ死亡保険。

 

元保険会社勤務
横川由理さん
「定期保険になります。
一定期間に限って入るもので、取り敢えず15年間で入りました。
現在600万円の死亡保障があります。

 

定期という字は、期間を定めるという風に書きますので、私が加入から15年までの間に死亡すれば、600万円の保険金を受け取れます」

 

多くの方が終身保険など、長い期間で保険の加入を考えるらしいが、横川さんはたった15年という、とても短く定められた期間で保険を契約。
しかし、そこには元保険屋さんならではの、明確な理由が。

 

元保険会社勤務
横川由理さん
「この保険にそもそも入った理由は、子どもが大きくなるまでの一定期間の保障が欲しかったからです」

 

この15年は保険加入時に、子どもが大学生になる時期を見込んで設定した年数。

 

大学を卒業するまでは、お金が必要ですが、社会人になれば大きなお金を残す必要はないので、15年契約にしておけば、その時点で辞めることも続けることも可能というわけです。

 

しかも契約期間が短いため、払う金額はかなりお安いようで。

 

元保険会社勤務
横川由理さん
「例えば、40歳の女性が600万円の定期保険に加入すると、月々1500円くらいなんですよ。

 

これが、同じ金額の終身保険に加入すると、終身払いだったら1万円くらいになるので、6分の1くらいの値段で、死亡保障同じ600万円得ることができるんです」

 

40歳女性が加入 600万円の死亡保障
定期保険   約1500円(月払い)
終身保険 8000~10000円(月払い)

 

子どもが巣立つまでの期間、ピンポイントの死亡保険に加入することで、支払い額を大幅にダウン。
さらにこの保険には、ある特長が。

 

元保険会社勤務
横川由理さん
「600万円の定期保険に入っていますと申し上げましたが、実は加入した当時は1000万円だったんです。
その後に、共済に加入しました」

 

入院時の保障が欲しかった横川さんは、支払額も安く入院時の保障と死亡保障がセットになった共済を見つけ、これに加入。

 

元保険会社勤務
横川由理さん
「共済の場合、病気での死亡400万円出ます。
ということは、定期保険を400万円減額して600万円にして、合わせて1000万円の保障、という風にしたんですね」

 

スタッフ
「保険ってそんなに、いろいろ変えたりできるんですか?
どの保険もですか?」

 

元保険会社勤務
横川由理さん
「状況に応じてカスタマイズできる、というのが大きな特長になっています」

 

途中から共済にも加入したことで、死亡保障が合計1400万円に。
しかしこれでは単純に、支払い額も増えてしまいます。

 

そこで、元々1000万円で契約していた定期保険を600万円に減額。
保険をカスタマイズして、支払額をセーブ。

 

元保険会社勤務
横川由理さん
「保険というものは、入ったら入りっぱなしではなく、状況に応じて、例えばお子さんが大きくなった、社会人になった、状況に応じてカスタマイズしていくのがポイントになります。

 

そのように考えることによって、払っていく保険料、余計な保険料を払わなくて済むわけです」

 

 

続いて伺ったのは、保険会社に勤務後、7年間で部長にまで上り詰め、その後独立。
現在は、月間100万人が訪問する保険情報サイト、保険マンモスの社長、古川徹さん

 

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実は古川さん学生時代に、あの伝説のロックバンド、聖飢魔Ⅱでドラマーとして活躍していたんです。
それでは、保険情報サイトの社長、古川さんが入っている保険は!?

 

医療保険など、さまざまな保険に入っておりますが、中でも皆さんに注目していただきたいのが、生命保険です。
実は、ある特長がございます。

 

三角形の保険とは、一体どういうこと!?

 

保険マンモス社長
古川 徹さん
「日本人の大半の人が入っている保険の形は、実は四角なんですね。

 

それに対して、ファイナンシャルプランナー、プロが入っている保険は、右肩下がりの三角になります。
ここをちょっと押さえておいていただいて、ご説明さしていただきたいんです」

 

まず四角の保険とは、縦軸を死亡の保険金額、横軸を保険期間としたときに、死亡保険金額が1500万円の場合、加入した30歳から40歳、50歳、契約の満期を迎える65歳まで、いつ亡くなっても1500万円という同じ金額がもらえるのが、形の通り四角の保険。

 

プロが入るという三角の保険は、ひと月の支払額は先ほどの四角の保険とほぼ同じ。
なのに、もし30歳で亡くなった場合には、およそ4600万円という、四角の保険の3倍以上の保険金を受け取る。

 

しかし、四角の保険とは違い、その後は歳を取るごとにもらえる保険金の金額は右下がりに減っていくという、その形の通り、三角の保険。

 

保険マンモス社長
古川 徹さん
「ということは、最初の4600万円はいいんですけれども、だんだん減っていくのはイヤですよね?
ですが、これはこれでいいんですね。

 

死亡保障は、やっぱり自分のためでは無くて、受け取る遺族のためですよね。
家族にとって必要な保障金額は、時間の経過と共にだんだん減ってくるんですね」

 

保険マンモス社長
古川 徹さん
「分かりやすく、学費だけで考えたものが、例えば3人家族で、2歳のお子さんがいたとします。
2歳のお子さんがいる今の段階で旦那さんに万一のことがありました、といった時には、幼稚園・小学校・中学校・高校・大学、全部お金が入りますよね。

 

10年経った時には、もう小学校終わってますから、中学校・高校・大学の分だけでいいので、一般に言えば700~800万円で大丈夫ですよね。
なので、右肩下がりの三角形になりますよ、ということです」

 

つまり、お金が必要なときには、より高額な保障を受け取り、必要で無くなるにつれ、保障の金額も下がっていくというのが、三角の保険。

 

入っている保険は違えども、子どもの年齢などを考え、必要な時に必要な保障を得るという考え方は、横川さんと全く同じ。

 

ちなみに入っている保険の名前は、何て言うんですか?

 

保険マンモス社長
古川 徹さん
収入保障保険といいます。
実はこの保険は毎月遺族に10万とか20万とか形で、分割して出る保険なんですね。
その合計金額が、4620万円という受け取る総額の権利みたいなイメージなんです。

 

保険会社から、給料の代わりに入ってくるので、使いやすいですよね」

 

元保険屋さんは知識を生かし、生活にピッタリの保険に入っていて、スゴかった!

 

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