個人用防災備蓄ボックスは女性発想のアイデア満載で帰宅困難者を救う!?

テレビで紹介

していた3日分

ユニットタイプ

はコチラです

⇛⇛⇛

 

新たな発想で勝負します。

 

女性発想の防災備蓄箱

 

今、女性しかいない会議をやっていましたが、何を会議していたんですか。

 

内田洋行
オフィス事業本部
大島 利佳 さん
「会社にいろいろなことを提案していこうと、女性でつぶやいている最中です」

 

部署も仕事内容も違う女性社員たちの、つぶやきから生まれたのが、今回のトレたまです。

 

案内されたのは、オフィス内の机がたくさん並んでいるところ。

 

内田洋行
オフィス事業本部
大島 利佳 さん
「ピンク色のボックスなんですけれども、3日分の備蓄品を収納できる個人用ボックスです」

 

机の下に設置する、個人用防災備蓄ボックス。
早速、中を開けて見ると。

 

内田洋行
オフィス事業本部
大島 利佳 さん
「つぶやきが一番多かったのが、チョコレート。
携帯トイレは絶対必要、そして体拭き用タオルも必要なんじゃないのかなと」

 

女性ならではの商品が、ずらり。
東京都が2013年に事業者に対し、従業員3日分の備蓄をするよう努力義務を定めたのも、背景にあります。
(東京都帰宅困難者対策条例)

 

爪が長くても、開けやすい工夫がされていて、さらに車輪を付けることで、すんなりと運べます。
スーツケースのような感じですね。

 

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内田洋行
オフィス事業本部
大島 利佳 さん
「集中備蓄のための土地代、賃料など毎年コストが掛かっている、という話しを聞きましたので、それらを個人に分配することで、備蓄用の場所がなくなるので、コスト的に非常にメリットが高いと思っております」

 

災害が起きたときでも、すぐ手元にあるということも売りです。
値段は、2万4500円からで、1月21日から販売します。

 

個人用防災備蓄ボックス
1月21日発売 2万4500円~(税抜き)
(女性用セットはプラス1万円~)

 

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進藤さん
「確かに、机の下ってスペースありますよね」

 

大澤さん
「企業備蓄ですと、結構場所も取ってお金も掛かっていまうんですけれども、そういうところで今、個人備蓄というところが、すごく焦点になっているということなんです」

 

森本さん
「しかも女性ならではの目線で、欲しいものが入っていましたね、いろいろと」

 

大澤さん
「入ると、2万4500円から1万円程度アップしてしまうということなんですね」

 

小谷さん
「ある程度揃っているんですか、自分で入れるんですか」

 

大澤さん
「自分で入れることもできますし、女性セットが入っているものも販売しています」

 

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