2014年の株価予想“買い殺到”の銘柄はどれ?

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株価1万6000円台回復

 

日経平均株価は、1月8日大きく反発しました。
2014年初めての上昇で、2013年12月30日以来となる、1万6000円台を回復しています。

 

株価今年初の上昇
“買い殺到”の銘柄は?

 

1月7日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価が上昇した流れを受け、東京市場でも朝方から買いが優勢となりました。

 

日経平均の終値は、1月7日より300円以上高い、16121円でした。

 

東証一部で8日、最も値上がりしたのが、工業用品を手掛ける「藤倉ゴム工業」で、上昇率は25%を超えてストップ高となりました。

 

藤倉ゴム工業
終値 1466円(25.7%)ストップ高

 

藤倉ゴム工業には、2013年年末以降買いが殺到していて、株価は12月上旬に比べ、3倍以上に値上がりしています。

 

東京工業大学と共同で進めている、「マグネシウム燃料電池」の開発が順調と伝わったことがきっかけです。

 

マグネシウム燃料電池は、リチウムイオン電池のおよそ7倍の出力を持つとされ、新たなエネルギー資源として注目されています。

 

またマーケットでは8日、任天堂の株価も大幅に上昇し、2年6ヵ月ぶりの高値を付けました。
中国政府が、上海自由貿易試験区でのゲーム機の生産を、事実上認める方針を示し、アジア市場開拓への期待が高まりました。

 

任天堂
終値 1万5850円(10.7%)約2年6ヵ月ぶりの高値

 

任天堂の

代表的な

ゲーム機

Wii U

はコチラ⇛⇛⇛

 

さて、日本のマーケットで存在感が大きい海外の投資家も、引き続き日本株には強気のようです。

 

テンプルトン
エマージングマーケッツグループ
マーク・モビアス 会長
「日本株の上昇は、まだ続くと見ている。」

 

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